市民講座『「ごりょうば」の漢字は「御料場」「御猟場」「御漁場」?』

『「ごりょうば」の漢字は「御料場」「御猟場」「御漁場」?』

開催日時:5月16日(土)13:30~15:00

講師:岐阜市歴史博物館学芸員 大塚清史氏

会議室 定員20名

鵜匠が皇室に納める鮎を捕獲する場所である「ごりょうば」。漢字表記で「りょう」は時代により「料」「猟」「漁」の字が使われています。その違いと歴史的背景について解説します。

申込期間/4月11日(土)~5月1日(金)

 

御料鵜飼の写真(岐阜市文化財保護課提供)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

開催期間

2026年5月16日    
PM 1:30 - PM 3:00
開催場所
長良川うかいミュージアム 会議室
定員
20名(定員を超えた場合、抽選)
参加費
無料
予約開始日時
申込期間:4月11日(土)~5月1日(金)
講師・共催・協力
【講師】岐阜市歴史博物館学芸員 大塚清史氏
申込方法
↓ 4月11日(土)午前9時~、申込フォームより応募してください。

申し込みはこちら
注意事項
※必要事項の記入漏れは、抽選の対象外となりますので、お気を付けください。